冷暖房費は、次世代省エネ住宅の約4分の1。

Q値は、家から熱がどれだけ外に逃げるかを表す数値。Q値が低いほど、快適性・省エネ性能が高くなります。
アイキューブは、次世代省エネルギー基準を凌駕し、冷暖房費・二酸化酸素を大幅に削減できます。

Q値の違いによる冷暖房費比較   Q値の違いによる二酸化酸素排出量

【冷暖房の運転条件・算出方法】弊社モデルプラン(延床面積:45.31坪)/建築地:東京の場合/冷房期間:5月5日~10月23日/冷房設定:全居室(LDK、和室、主寝室、洋室、洋室2)、エアコン(24時間設定)、室温27℃、湿度50℃/暖房期間:11月2日~4月22日/暖房設定:全館(収納を除く)、床暖房(24時間設定)、温度22℃/電気料金:東京電力「電化上手」の場合の熱負荷計算ソフトSMASHによる試算。

超断熱Q値0.76W/平方メートル・Kを実現する4つのテクノロジー

健康で快適、しかも冷暖房費が安く済む家。
その秘密は、4つのテクノロジーに隠されています。

超断外内ダブル断熱工法

外側50mm+内側140mmのダブル断熱構造で、家全体を魔法瓶のように包み込みます。

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高性能樹脂サッシ

窓を制するものは、住まいを制する。断熱・省エネ・遮音・耐風圧の性能は、業界トップクラス。

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熱交換換気システム

業界最高レベルの省エネ性能。温度交換効率90%以上、湿度交換効率は71%以上です。

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断熱ハニカムシェード

窓からの熱も冷気も大幅にカット。夏は日射しを、冬は窓辺のヒヤリを解消してくれます。

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*1.次世代省エネ基準IV・V地域(Q値2.70)との比較。算出条件は、上記グラフ下の「冷暖房の運転条件・算出方法」をご参照ください。
*2.Q値0.76W/m・Kは、弊社体験館プラン(45坪)により算出。Q値は、プランによって異なります。