家は、性能。一条工務店 暮らしの気になるを何でもアンケート 暮らしイイコト調査 Researched by ICHIJO Co.,Ltd

犬や猫の健康で気を付けていることの
1位は「室温」。

ペット
2025.11.10
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犬・猫との暮らしに関するアンケート2025
この記事の目次
室温を調整してペットと快適に過ごす様子のイラスト

全国の犬や猫を飼っている男女460名を対象に、犬や猫との生活における住環境や健康への意識、日常で感じる悩みや理想の暮らしについて調査しました。

犬・猫との暮らしに関する
アンケート2025

概要:オンラインアンケート
期間:
2025年9月6日(土)~2025年9月15日(月)
調査対象:全国の男女460名
アンケート結果の詳細はコチラ>
Question 01

犬や猫と暮らす上で、
今の住まいに満足していますか?

犬や猫と暮らす人の約3割が今の住まいに満足していない。
Question 02

犬や猫との暮らしで
困っていることは何ですか?

ペット飼育で困っていることの調査結果。1位は「長時間家を空けにくい」46.1%、掃除が大変43.7%、毛がつく42.2%、家具や部屋の傷・汚れ40.2%。

※複数選択可

Question 03

犬や猫の健康について、
どのようなことに気を付けていますか?

犬や猫の健康管理で気を付けていることの調査。1位は室温67.4%、次いで衛生管理63.0%、食事60.4%、トイレチェック46.5%。

※複数選択可

Question 04

災害時は犬や猫のために、
できる限り
在宅避難を優先したいと思いますか?

災害時は在宅避難を優先したいと回答した人が9割以上(とても思う68.5%、そう思う28.9%)。

まとめ

今回の調査では、犬や猫の健康のために、家の室温に気を付けている人が多いことが分かりました。また、災害時には、9割以上の人が犬や猫を守るために在宅避難を優先したいと思っていることも明らかになりました。

ご提案
一条工務店では、ペットも一年中快適に、
安全に、
健康的に暮らせる
住まいをご提案します!

犬や猫の健康で室温を気にしている人は67.4%。ペットにも配慮した省エネで快適な住まい。

一条工務店は、標準仕様で「断熱等級6」※1。さらに高気密な住まいで、夏は日射や熱気を遮り、冬は外の冷気を防ぎながら全館床暖房で快適な室温をキープ。少ないエネルギーで家中を冷暖房できるため、いつでも快適な室温を保てるのが特徴です。さらに、人だけでなく温度変化に敏感な犬や猫にとっても過ごしやすく、ペットの健康や安心にもつながります。

※1 枠組壁工法商品に限る。地域により対応商品が一部異なります。間取りや採用する設備によっては断熱等級6を満たせない場合があります。

高性能ウレタンフォームとトリプル樹脂サッシによる断熱構造。夏は外気の熱を防ぎ、冬は暖房の熱を逃がさない高断熱住宅の仕組み。

外内ダブル断熱の詳細はこちら

災害時は在宅避難を優先したい人が97.4%。高い耐震性能を備えた住宅を紹介。

倒壊を免れても、巨大地震の力により損傷を受けると、それが災害後の生活復旧の遅れや大きな経済的負担に繋がる可能性があります。一条工務店の住まいは、建築基準法の2倍の強さを実現。
「建物が倒れないこと」だけに満足せず、構造躯体はもちろん室内の仕上げ材にいたるまで、損傷をいかに小さくするかを追求しました。

耐震等級比較。建築基準法の1.0倍〜1.5倍に対し、一条の住宅は2.0倍の耐震性能。

2倍耐震の詳細はこちら
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