賃貸や実家などご自身の持ち家ではない家にお住まいの男女1712名を対象に、戸建て住宅に求める機能や間取り、設備などのニーズを探るべく、「理想の戸建て住宅に関するアンケート2026」を実施しました。
※複数選択可
※複数選択可
※複数選択可
今回の調査では、9割以上の人が、もし今後住まいを購入するなら戸建て住宅を検討したいと回答しました。また、戸建て住宅を建てる際に採用したい設備では「床暖房」や「太陽光発電」が上位となったほか、採用したい間取りでは「ウォークインクローゼット」や「ランドリールーム(室内干し)」などが人気となり、住まいの快適性や家事のしやすさを重視する傾向もうかがえました。
住まいの省エネを大きく左右するのが断熱性能です。当社では「グラン・スマート」「アイ・スマート」において、2026年4月より「断熱性能最高等級7」を標準仕様としました。高性能ウレタンフォーム、トリプルガラス樹脂サッシ、玄関土間断熱、超断熱玄関ドアといった技術の組み合わせにより、最高等級の断熱性能を可能にしています。
※1:建築地やプラン、採用する仕様によっては対応できない場合があります。
※2:枠組壁工法商品に限る。間取りや採用する仕様によっては断熱等級6を満たせない場合があります。
※3:住宅や建築物の構造や設備が備えるべき省エネ性能を確保するための基準。建物全体のエネルギー効率を計算する際の基準となる性能指針。
屋根一体型太陽光パネルの生産・販売・メンテナンスを自社グループで一貫して実施することで、お客様に安心・納得して「太陽光発電システム」の搭載を選択していただける体制を整備。「最新年間で最も多くの太陽光搭載住宅を建てた会社」としても5年連続でギネス世界記録™※4の認定を受けています。また、オリジナル蓄電池により、太陽光パネルで創った電気を家中に供給することで、停電時でもほぼ普段通り※5の生活を維持することが可能です。
※4:認定対象年 2019年、2020年、2021年、2022年、2023年
※5:季節、天候、電化製品機種、使用状況によって異なります。