

一条は性能を磨き、時を経ても揺るがない耐久性を追求してきました。そんな一条の家に長年お住まいのオーナー様にお話を伺いました。
長崎県にお住まいのK様が以前暮らしていた町営住宅では、冬の寒さに加えてカビや湿気に悩まされていました。近所で一条の家を建てたお母様宅を訪ねるたびに室内の暖かさや空気の爽やかさに感動し、一条を選択。南欧風住宅に憧れて「ブリアール」を選び、将来を見据えてご長男とご次男の部屋をひとつにできるようにするなど、間取りにもこだわったそうです。家を建ててから年月を重ねましたが、快適さはずっと変わらず、家族の体調も良いのだとか。また、ご主人はものづくりが好きで、キッチンカウンターを手作りしたり、玄関先にレンガを敷いたりと手を加え、既製品では出せない温かみが出てますます家への愛着が深まっているそうです。設備に不具合が起きた際でも、アプリで依頼できてアフターサービスの体制も整っているために建てたあとも心強いのだとか。
長野県のO様が暮らしているのは、真冬になると気温がマイナス7〜8度にもなる地域。以前に住んでいたアパートではコタツやストーブが欠かせなかったのだとか。そのため、“住まいの暖かさ”を重視し、一条を選ばれました。建てたときは、ご長男がまだ幼く、ご長女は妊娠中とのことでしたが、11年が経った現在では家族6人に。お子さまたちの成長に伴い、少しずつインテリアを整えてきたそうですが、備え付け収納が充実しているおかげでモノが仕舞え、空間を自由にアレンジしやすいところも気に入っているそうです。また、日々の暮らしが想像以上に心地良く、全館床暖房のおかげでお風呂の際でも寒さを気にせずに済み、お子さまと過ごす時間にもゆとりが生まれたとのことでした。
今回の「永く住まう家」特集では、長年暮らすオーナー様ならではの視点で、一条の家の性能や住み心地が語られています。ぜひお手にとってじっくりとご覧ください。


オーナー様の生の声から、
住まいづくりのヒントが見つかるかもしれません。
ぜひこの機会にご覧ください。
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