憧れの広さを実感。モデルルームで覚えた感動を今も楽しんでいます。

山口県 澄川様

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山口県 澄川様

憧れの広さを実感。モデルルームで覚えた感動を今も楽しんでいます。

  • 階数:2階建
  • 家族構成:4名様
一条を選ばれたきっかけは?
ご主人:初めは、建てられるのも(予算は)これくらいかなっていう所で、ローコストメーカーをいろいろ見て回っていました。せっかく家づくりをするのであれば、いろんなメーカーを見てみようっていうことで、少し選択肢の幅を広げてローコストメーカーと一条工務店の家を比較しました。一条工務店の場合は初めから「これが(標準で)付いていて、こうなります。それで、(オプションを)こう付けたらお金が上がります」っていうのがすごく明確で分かりやすかったんです。そういった所を比較していって、一条さんに決まったという経緯ですね。
家を建てる際にこだわられた点は?
奥様:外観でこだわったのは色ですかね。立体感を出すために白(い外壁)の中にピンク色の部分を入れる場所を(考えて)、すごく立体的に見えるように入れました。
ご主人:リビングと洗面所、あとは玄関を広く取っていこうという所はこだわりました。玄関が広いと家が広く見えるし、アパート時代は玄関が狭かったので、広い玄関にしましたね。それと、広いリビングという所では「吹き抜けも広く取りたいよね」って話をして、そのまま吹き抜けにしたんです。人が来た時にこのリビングを見るとやっぱり、
「わぁ」っていう(驚きを見せてくれますね)。妻が広いキッチンに憧れていて、カップボードと家電収納(タイプのカップボード)をフルで横長で入れたいと。その長さで揃えるとこんな風になりました。
奥様:家電収納は、(扉を)開けて使ってます。ただ、来客がある時にはスッと(扉を)おろして生活感が消せるので、人が来たら閉じるっていう形ですね。(お客様からは)「生活感が出てないよね」ってすごく言われます。日頃は開けていて生活感が出てるんですけど、そこがパッと隠せるのが、すごくいいですよね。カップボードもいろいろ収納が多いので、食器とは別にスポンジだったり、掃除道具だったり、キッチン用品じゃないものも収納して使ってます。それからキッチンの御影石カウンターは、本当に「付けて良かったオプション1位」。傷は付かないですし、見た目もきれいで高級感が出るし、それにお手入れも簡単。
奥様:一条さんの展示場へ行った時に、洗面台がフルで一番大きいのも標準(仕様)で付くというのを聞いて、洗面台が広いっていうのにもちょっと憧れがあったので、そこはまず入れたい(と思いました)。やっぱり洗面所って、タオルや着替えも入れられる(十分な収納も必要だし)、子供がお風呂から上がって着替えをさせて、おむつをしてとかっていうのも全部そこに収まって、狭くて(困る)っていうのが全くないので、結果的に洗面所が広いのは大正解です。
家へ帰るたびに「いい家だなぁ」と思いながら、おいしいお酒を楽しむ毎日
ご主人:2年半住んでみて、一番初めにモデルルームに行った時の感動を未だに(覚えていて)、このリビングとキッチン、洗面所を見るとまだときめいてる状態です。やっぱり見た目もかっこいいし、中もすごくシンプルだからこそ、自分たちの趣味やおしゃれもしやすい家なので、もう毎日家に帰ってくるのが楽しみですね。で、帰ってきたら「あぁ良い家だな」って思って、おいしいお酒を呑むっていう(笑)、そういった毎日を過ごしています。大満足ですね。
玄関やリビング、キッチンや洗面所など、あこがれの広さと使い勝手の良さを手に入れられた澄川様。初めてモデルルームにいらした時の感動やときめきを今も日々感じていらっしゃるそうで、満足感とともにおいしいお酒を楽しむ毎日を過ごされています。

澄川様

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