一条工務店は、一般社団法人 環境共創イニシアチブ(略称SII)に登録されている“ZEHビルダー”です。

2020年度までに過半数の住宅をZEHとすることを目標をしています。

2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
A登録地域
(北海道)
目標 10% 35% 40% 45% 50%
実績 32% 28% - - -
B登録地域
(北海道以外の都府県)
目標 10% 60% 63% 65% 70%
実績 53% 70% - - -

※実績は、ZEHおよびNearlyZEHの合計です。

一条工務店 ネット・ゼロ・エネルギー(ZEH)住宅の普及目標と実績
一条工務店の家は、ZEHをはるかに超えた、超ZEH
一条工務店の外内ダブル断熱構法で建てる家
一条でZEH”がおトクな理由
ZEH(ゼッチ)のポイントのひとつである断熱性能は、外皮平均熱貫流率、UA値で規定されています。この値は、壁や窓などから逃げるエネルギーの合計が、住宅の表面積に対してどれほどの割合なのかを表しており、この値が小さいほど熱が逃げにくく、断熱性が高いということになります。このUA値、一条のi-smart/i-cubeでは、0.25W/㎡・K※!なんと、北海道で求められる断熱条件を、標準仕様でクリアしているのです!

※弊社モデルプランによる算出

一条でZEH”がおトクな理由
一条でZEH”がおトクな理由
一条でZEH”がおトクな理由
「防犯ツインLow-Eトリプル樹脂サッシ」のU値(熱貫流率)は、業界トップクラスの0.8W/㎡・K。一般的なベアガラスアルミサッシと比べて、約5倍もの断熱性能を誇ります。さらに、室内側には防犯合わせガラスを採用しています。
一般的なグラスウールの約1.9倍の断熱性を発揮する「高性能ウレタンフォーム」を天井・床・外壁の全ての構造パネルに採用。外壁には、外側に50mm、内側に140mmとダブルで使用しました。
一条でZEH”がおトクな理由
太陽光発電システムも、一般的には建築時に費用がかかります。例えば、現在の日本の平均搭載容量は5.0kW※1で、1kWあたりの平均単価は35.4万円※2。つまり、搭載するために、約191万円(税込)も建築時に準備が必要になります。しかし、一条工務店なら、建築時の初期支出はゼロ。搭載費用は、ご入居後、発電で得られるメリットでお支払いいただく「発電払い」を採用。建築時のご負担がありません。しかも屋根一体型で、屋根の面積を最大限に活かせるのもポイント。だから、どなたでも太陽光発電の大容量搭載が実現可能です!

※1 2016年の10kW未満の太陽光発電の平均値。

※2 2016年7月~9月の新築用平均システム価格(調達価格等算定委員会調べ)。

一条でZEH”がおトクな理由
カタログのご請求はこちらから