モデルプラン(延床面積:45.31坪)/建築地:名古屋/暖房期間 :10月28日~4月24日 暖房設定 <全館床暖房>全館(収納除く)、床暖房(24時間)、温度22℃/暖房能力:COP2 <エアコン暖房>全居室(LDK、和室、主寝室、洋室、洋室(2))、エアコン(24時間)、温度22℃/暖房能力:COP2/電気料金:中部電力・スマートライフプラン(2024年9月時点料金単価、契約金は含まない)の場合の熱負荷計算ソフトSMASHによる試算。※数値は、プランにより異なります。

全館床暖房なら生活スペースのほぼ100%をカバー。リビングはもちろん、玄関や廊下、脱衣所、浴室、トイレに至るまで暖かく過ごせます。
エアコン暖房のような部屋間の寒暖差がなく、健康的な住まいを実現します。
エアコン暖房の場合、部屋の上から暖めるため、上下に温度差が生まれて足元は冷たいままになってしまいます。
一方で全館床暖房は「ふく射」の効果で床の熱が壁や天井に伝わって、部屋全体を暖めます。足元から体の芯までじんわりと暖まるから、素足で過ごせるほど快適です。
エアコン暖房と床暖房を比べてみると、一目瞭然。エアコン暖房では頭部の温度は高くなりますが、足先は低いまま。床暖房は、頭部とつま先の温度がほとんど同じです。
エアコン暖房で生じる上下の温度差は、床付近で過ごすことが多い小さなお子様に影響を与えますが、床付近も暖かい全館床暖房なら安心して過ごせます。
また、全館床暖房は床の表面温度が約25℃~28℃と体温より低いため、低温やけどの心配もありません。
冬場は光熱費が高くなりがちですが、一条は「断熱等級6」が標準仕様。さらに気密性も高く、小さなエネルギーで家中が暖まるので暖房費を気にする必要はありません。同じ延べ床面積・暖房方法が同じ場合で比較してみると、この通り。
床暖房をずっとつけたままでも、暖房費を大幅に抑えることができるんです。
※1 枠組壁工法商品に限る。地域により対応商品が一部異なります。間取りや採用する設備によっては断熱等級6を満たせない場合があります。
※2 グラン・スマート、アイ・スマートにおいて対応可。建築地やプラン、採用する仕様によっては対応できない場合があります。
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