長尾様

長尾様

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岐阜県 長尾様

家中どこでも暖かい全館床暖房の家は、冬場の子育ても快適です。

  • 階数:2階建
  • 家族構成:3名様
住み心地はいかがですか?
ご主人:暖かいですね。
奥様:暖かいし、床が冷たくない。暖かいじゃなくて「冷たくないってどういうこと?」という感じでしたね、最初は。住んでみて「本当だ。冷たくない」と、思っていたのですが、最近も(床暖房を)入れ始めて、「あ、冷たくないね」って(改めて実感しています)。
子供が12月生まれなので、12月中と年末年始は実家にいたのですが、寒くて大変でした。沐浴をしてもめっちゃ震えてるし、唇はめっちゃ真っ青だし、ストーブの前でバタバタバタって(急いで、身体を拭いたり着替えさせたり)してあげないといけなかったんですけど、家に帰ってきて、沐浴をしても全然(寒さの心配がないです)。脱衣所で(着替えも)ゆっくりやって、「はい、おっぱい」みたいな感じで出来たので、本当に、お風呂あがりが暖かくて良かったと思っています。
冬場の夜の授乳でも寒さが気にならない
奥様:あと、夜の授乳の時は、実家だと本当に(毛布で)くるんで、自分は寒くてもいいから、子供だけはしっかりくるんで(おっぱいを)あげてたんですけど。ここだとそのまま、「はい、泣いたね」「はい、あげるわ」みたいな感じで、全然「寒い」ということを気にしなくても良くなりました。子供が冬生まれなので、「うわー(どうしよう)」と思っていたんです。実家にいる時も、「早くうちに帰ってきたい」と思っていました。
実家だとコタツで、みんな首まで浸かるみたいな感じなんですけど、今の家はコタツいらないですし。子供もハイハイをし始めて、いろんな方向へ行くので、もう「畳イコール冬はコタツ」って感じだったんですけど、全館床暖房があれば(足元だけでなく)部屋中が暖かいって言われて。そこも本当は半信半疑で、「冬はコタツでしょ」って感じだったんですけど、(実際に床暖房を使ってみるとコタツは)いらなくて。
家中どこにいても暖かい家で、コスパのよさも実感
ご主人:リビングを出ても、同じ温度という(のが快適です)。トイレへ行くのに「寒いから我慢しよう」とかいうこともなくなりました。トイレも暖かい、2階も暖かい。家中どこにいても暖かいというのは、すごい住み心地がいいですね。
(全館床暖房の家では)「ただいま」の瞬間に、(玄関の扉を開けて)「わぉ!」って思いますよね。「わぁ、なんというところを、私は買ってしまったんだ」ってホントに思います。電気代を見ても、「これだけ暖かくて、こんなに良い思いをして、この料金なら、全然問題ないな」と思えるぐらいです。
安心して快適に暮らせることが一番大事だと気付いた
奥様:快適で安心して住める家というと、地震(の対策)もそうですが、防犯警報装置も付いているので、(子供と)2人きりで家にいる時も「誰かが入ってくるかもしれない」という心配がなくて怖くないし、家に帰る時も、絶対に誰もいないってわかっているので怖くない。「安心して快適(に過ごせる)」ということが、やっぱり一番大事だと、子供を産んでみてすごいわかりましたね。
家中が暖かい快適さと共に、全館床暖房のコストパフォーマンスの良さに納得された長尾様。冬生まれのお子様を育てる中で、床暖房に助けられたという奥様。安心できる快適な家で、住み心地の良さを実感しておられました。

長尾様

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